サポート情報(全般)

ご質問の多い内容をQ&A方式でまとめました。


Acrobat Readerの使い方

Acrobat Reader DCの3Dビューの操作方法について紹介します。パーツの選択、表示/非表示の他、3次元空間内への注釈の作成などを行うことができます。

Acrobat Reader の使い方.pdf

Acrobat Readerの環境設定

3Dコンテンツのワーニングを出さないようにするには?、操作を軽くするには?など、Acrobat Readerの環境設定について紹介します。

Acrobat Reader の環境設定.pdf

Acrobat Proでの3Dビューの編集(コピーや移動)方法

Acrobat Pro(有償版)で3Dのビューを編集するには、編集モードで直接操作するのではなく、リッチメディアのツールを利用する必要があります。詳細は、以下のファイルをご参照ください。

Acrobat Pro による編集.pdf

LaTeX文書に3Dビューを埋め込む方法

Microsoft WordやPowerPointと同様、LaTeXの中にプレースホルダー画像と代替テキストを配置することで、3Dのビューをその位置に埋め込むことができます。
ただし、LaTeX 文書の場合、プレースホルダーとしての画像を埋め込むことができるように、LaTeXのインストール環境の一部のファイル(ツール・チップの設定)を修正する必要があります。
また、日本語のしおりの文字化け対策ライブラリと共存させるための特別な操作手順が必要です。
詳細は、以下のzipファイルの中の「TeXを利用した3DPDF作成_3D.pdf」をご参照ください。また、その文書のLaTeXのソース・ファイル「TeXを利用した3DPDF作成.tex」もあわせてご参照ください。

LaTeXによる3DPDF作成.zip